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格安ホームページの裏側を大公開!12年以上業界にいる中で感じた、安すぎるホームページの真実

格安ホームページの裏側を暴露

ホームページ制作を検討する際、「格安ホームページ」という選択肢に魅力を感じる方も多いのではないでしょうか?

近年、ホームページは無料作成ツールや、初期費用0円で月額数千円というようなスタイルのホームページサービスが増えてきました。

初期費用が無料なのは、とても魅力的です。

しかし、費用を抑えることばかりに目が行き、後々後悔してしまうケースがあるようです。そういったご相談をディープラスにも多くいただくようになりました。

格安ホームページを依頼する時には、事情をしっかりと理解しておくことが重要です。格安ホームページには安い理由があります。

  • 格安ホームページは信頼できる?
  • ホームページの相場がわからない
  • 費用対効果を考えて、ホームページから集客に繋げたい

そこで本記事では、12年以上ウェブ業界を見てきた中で、格安ホームページの実現方法、費用内訳、品質、実際のクライアントの声など、格安ホームページの真実をお伝えします。

本記事をお読みいただく前に・・・

本記事は、格安ホームページを批判するものではなく、格安との違いをこれからホームページ制作を検討されている個人事業主や企業担当者さまにお伝えする目的になります。
また、本記事では、10万円以下で制作できるものや、初期費用0円で月額数千円で制作できるものを格安ホームページとして、それ以外を一般的なホームページとしています。

1. そもそもホームページに価値はないと感じている?

ホームページはいらない

先に格安ホームページのことを解説する前に、ホームページに対しての価値や意味について解説します。

近年、SNSサービスが普及し、ホームページ制作以前に「そもそもホームページは必要?」「ホームページはオワコン」という疑問を持つ人も増えています。

たしかに、SNSでは気軽に情報発信することが可能ですが、ホームページにはビジネスや情報発信において以下の良さがあり、重要な役割を果たします。

  1. SNSよりも圧倒的な情報量
  2. 求人の獲得
  3. 新規取引先から信頼の獲得
  4. 検索エンジンからのアクセス獲得
  5. データ分析で顧客ニーズの把握
  6. デザインの自由度
  7. 長期的な運用
  8. コストパフォーマンス

ホームページには、SNSにはない圧倒的な情報量や求人の獲得、アクセス分析からユーザーの動向を知る事ができ、その分析結果を他媒体に活用するなど、多くの価値があります。

こうしたメリットがホームページにはありますが、「ホームページは価値が無い」と考えていると、ただ情報を掲載しただけのホームページとなって問合せ数は低下し、費用対効果や存在価値も低くなってしまいます。

ホームページは、作り方次第で大きく変わります。

ホームページの必要性については、別記事で解説していますのでご確認ください。

2. 一般的なホームページ制作にかかる詳細費用

そもそも一般的なホームページ制作には、どういった費用がかかるのでしょうか。
そこで、ホームページ制作にかかる詳細な費用について、ご紹介します。

大きく分けて以下の2つの費用がかかります。

  1. 初期費用
  2. ランニングコスト

2-1. 初期費用

格安ホームページ制作

初期費用は、ホームページ制作を始める際に必要な費用です。

その中には、主に以下内容が含まれています。

  • ドメインやサーバ
  • 文章編集
  • デザイン作成
  • Web構築(コーディング)
  • サイト確認チェック

ドメインは、ホームページの住所のようなもので、年間1,000円~10,000円程度かかります。
次にサーバーは、ホームページのデータを保存する場所です。月額数百円~数千円程度かかります。

そして、文章編集では、検索されやすい語句になるように編集をおこなったり、デザイン作成や構築の作業などがあります。
ディープラスでは、着手から公開までに約3ヶ月~4ヶ月ほどかかり、平均的な期間と考えています。

そして、ホームページ制作費用は、制作会社や規模、機能によって大きく異なり、およその相場は以下になります。

  • テンプレートを利用した場合:5万円~40万円
  • オリジナルでデザイン制作した場合:40万円~100万円
  • 大規模なECサイトの場合:100万円~

2-2. ランニングコスト

不正ログインからの対策

ランニングコストは、ホームページ運営のために毎月発生する費用です。

  • サーバー費用:月額数百円~数千円程度
  • ドメイン維持費用:年間数千円~数万円程度
  • 保守費用:月額数千円~数万円程度

保守費用は、ホームページを最新の状態に保つために必要な費用で、セキュリティ対策・アップデート・バックアップ・不具合発生時の対応などが一般的なホームページには含まれます。

 

このように、ホームページ制作には、初期費用とランニングコストが発生します。

3. なぜ格安でホームページ制作が実現できるのか?

格安でホームページ制作が実現

ここまで、一般的なホームページ制作の費用について、解説しました。
では、なぜ格安ホームページが実現できるのでしょうか。

格安ホームページでは、主に以下の4つの理由により低価格を実現していることがあります。

  1. テンプレートや海外アウトソーシングを活用
  2. 制作工程を簡略化
  3. 必要最低限の機能のみ提供
  4. 制作ページ数の削減
  5. 制作支援ツールで提供されている

この4つについて、詳しく解説していきます。

3-1. テンプレートや海外アウトソーシングを活用

多くの格安ホームページ制作会社は、デザインや機能がすでに決まっているテンプレートを使用します。テンプレートは、デザインや機能の自由度が低くなりますが、制作時間を大幅に短縮できるため、低価格で提供できます。

また、デザインやコーディング作業を人件費が安い海外の業者に依頼することで、コストを抑えることが可能です。

一般的なホームページとは違い、ある程度のレイアウトができていれば、その枠に当てはめていくことで時短に繋がっています。使用されることが多い、代表的なテンプレートは以下があります。

3-2. 制作工程を簡略化

格安ホームページ制作では、お客様との打ち合わせや修正作業を最小限に抑えることで、制作時間を短縮しています。
具体的には、以下のような工程が簡略化されます。

  • お客様とのヒアリング時間
  • デザイン案の提案時間
  • 修正回数の制限や作業する時間

ホームページ制作の多くは人件費。
どれだけの時間を費やして制作するかによって、費用が変わってくるため、上記のような工程を簡略化することで時短に繋がります。

例えば、制作開始から公開までのやり取りでは、LINEメッセージのみだったり、原稿準備は全てお客様任せだったりと、本業をおこなう傍らでホームページ制作に携わる負担が増えることがあります。

3-3. 必要最低限の機能のみ提供

格安ホームページでは、必要最低限の機能のみを提供することで、コストを抑えています。
例えば、以下のような機能が省略される場合があります。

  • ブログ機能
  • お問い合わせフォーム
  • アクセス解析

特にホームページでは、アクセス分析をおこなって改善を繰り返す事で、問合せ獲得に大きく影響してきます。

アクセス解析の結果からチラシなどの紙媒体への活用することもできますが、アクセス解析機能が省略されると、意味のないホームページとなってしまう事があります。

3-4. 制作ページ数の削減

格安ホームページは、制作に携わる期間の短縮を目指しています。

例えば、一般的なホームページ制作期間は3ヶ月に対して、格安ホームページの制作期間は2週間などに短縮されます。
そのため、一般的なホームページ制作では10ページ相当の情報量の掲載が必要だったとしても、格安ホームページは制作するページ数を減らし、早期公開を目指す傾向です。

ページ数が少ないということは、情報量が少ないホームページになり、ネット検索でお悩みやお困りを抱えているユーザーがホームページを訪れても満足できず、検索エンジンに戻ってしまいがち。結果、価値の少ないホームページに繋がりやすいです。

実店舗に例えると、店内に入店してきても何も購入されずに、すぐ出ていってしまう状態です。

3-5. 制作支援ツールで提供されている

一般的なWeb構築では、デザインデータからソースコードを記述して制作するコーディング作業工程に入りますが、最近では、ソースコードに縛られずに制作できるサービスがあります。
例えば、STUDIOでは、フリーランスやデザイナー目線で感覚的にホームページ制作をおこなうことができます。

一般的なホームページ制作工程では、

  1. 原稿作成
  2. デザイン作成
  3. コーディング作業

という一つ一つの流れが、制作支援ツールを使う事によって、

  1. 原稿作成
  2. 同時にデザイン作成+Web構築

というように、工程が短縮されることによって、格安ホームページが実現できています。

4. 飛びつくのは危険?格安ホームページの落とし穴

格安ホームページの落とし穴

初期費用が抑えられるのは事業者にとって魅力的です。
しかし、気を付けなければいけない点があります。

格安ホームページは、低価格で制作できる一方で、以下のような品質面でデメリットがあります。

4-1. デザインの自由度が低い

テンプレートを利用するため、デザインやレイアウトの自由度が低くなります。

例えば、テンプレートを使用したサイトでは、パソコンでは見やすくてもスマートフォンでは読みにくいことがあります。
パソコンでは見やすいのにスマホで見た時、文字が画面いっぱいに大きく表示されたりして、読みにくいことありませんか?

スマホユーザーの割合が大多数を占める現代において、スマホ対応していないホームページは大きなデメリットとなります。
気づかないうちに、サイトを訪れるユーザーへストレスを与えてしまっているかもしれません。

4-2. セキュリティ対策が弱い

低価格で提供しているため、セキュリティ対策が弱い場合があります。

特に不具合が発生した時の対応が一番重要と考えています。
これは格安ホームページのことだけではありませんが、万が一を考えて、不具合発生した時の対応方法や範囲、そして、制作業者が休業日に不具合発生した場合の対応、サイト復旧可能かどうかなど、しっかりと確認するようにしましょう。

ちなみにディープラスでは、不正ログインや海外からのアクセス、迷惑メール対応などの監視をしており、各状況に応じて適してセキュリティ強化対策をおこなっています。

4-3. 機能が限定的となる場合

必要最低限の機能のみ提供するため、機能が限定的になります。

例えば、「予約機能を付けたい」「競合他社よりも個性がある、目立つ機能を付けたい」というような他サイトには無いような機能の設置は不可能となる場合があります。

ホームページ公開してから、ある程度期間が経過した時に「〇〇のような機能は付けれますか?」という質問に対して、NOという回答が多くあるようです。

4-4. アフターサポートが充実していない

格安ホームページ制作会社は、人件費を抑えるため、アフターサポートが充実していない場合があります。
メール対応のみという業者もあるため、意思疎通を図ることや修正箇所を伝えることが困難となるケースがあります。

これまで、ディープラスにこんなご相談がありました。

  • やり取りがメールのみで、変更して欲しい部分を伝えるのが大変
  • すぐに変更して欲しかったのに、依頼してから1週間以上もかかった
  • 不具合発生時に休日だったため、緊急対応してもらえなかった

4-5. 検索エンジンに表示されない

SEO対策が弱いため、競合サイトよりも上位表示されにくく、結果、検索エンジンでは圏外となっていて、アクセスが得られない可能性があります。

他サイトに負けないSEO対策にするために、オリジナルで詳細な設定をおこなう事などが必要と考えており、対応不可な場合が多いようです。

格安ホームページでも上位表示できないわけではありませんが、検索上位させるためには各所の設定や手法などをおこなう必要があるため、各種設定する時間はかかります。

4-6. 集客を考えた動線になっていない

テンプレートを活用したり綺麗なデザインを参考に制作されることがあるため、ターゲットを考えたユーザーの動き(動線)に考慮されていないケースがあります。

見た目だけ綺麗なデザインにすればいい訳ではありません。
最近では、パララックス(視差効果)やアニメーション多用していて、綺麗なデザインのホームページや独自性があっても、問合せ獲得に繋がっていないサイトがあります。

一般的なホームページ制作では「サイトに訪れるユーザーは何を求めているのか?」とネット調査や動向などをおこなって、それをレイアウトやデザインへ反映することで、問合せ獲得を心がけた制作をおこなっています。

5. 格安ホームページで制作した相談者から生の声

格安ホームページで制作した声

ディープラスでは、一般的なホームページ制作を中心に提供しています。

しかし、なぜ今回、格安ホームページのことを記事にしたといいますと、それは、格安ホームページで制作した方からのご相談や問合せが増えているからです。

特に2023年の後半から増えている傾向で、こんな相談がありました。

  • TOPページだけしか作ってもらえなかった。
  • 希望した機能を追加してもらえなかった。
  • スマホ閲覧時、レイアウトが崩れて表示されていて、修正依頼しても対応してもらえない。
  • 修正を依頼したが、1週間経過しても対応してもらえない。メールのやり取りでストレス。
  • 格安ホームページ業者から社内で引継ぎ移管したいと相談したら、高額な譲渡費用を請求された。

制作費用が高ければ良いホームページになる、安ければそれなりのホームページになるということではありませんが、安い訳にはそれなりの理由があります。

サロン経営者からの相談

以前、サロンを経営するSさんは、問合せ獲得目的のためのホームページが必要と考えて、格安ホームページの制作業者に依頼しました。

いくつか用意されたテンプレートから自分が好きなデザインを選びました。そして、ホームページ公開してから1年。

問合せ件数はたったの1件。

Sさんは「どうして1件だったのだろう?」といろいろ調べました。すると気になることが1つありました。

競合サロンを調べてみると、自分のサロンと同じようなデザインのホームページがみつかりました。
若干の言葉や全体の色で違いがあるものの、比べてみると見た目は全く同じ。

ターゲットからすれば、「どれも同じ内容のサロン」と思われてしまい、ホームページの魅力でもある差別化や個性、特長がアピールできていなかったのです。

ここで格安ホームページの制作業者へ引き続き修正をお願いしても問題解決しないと考えて、ディープラスへ相談。

ディープラスにて調査をしたところ、10の課題点を見つけました。
そして、改善をおこなって数か月経過。

問合せが増えていき、スタッフ増員するまでに成長されました。

実は、ホームページから問合せに繋げる方法は、「ターゲットに対して、ちゃんとした情報が提供できているかどうか?」
これが大切なポイントです。

格安ホームページでは、デザインを先に選び、レイアウトに合わせて文章を作成する傾向。
これが大きな間違いです。

デザイン選びよりも先におこなわないといけないのは、文章作成です。事業やサービスに対しての想いです。
次に、その文章に合わせてデザイン作成をしないと、「ターゲットに対して想いは届きにくい = 問合せ数の低下」です。

ターゲットに伝えたいメッセージがあるはずなのに、先にデザイン決めてからメッセージ作成。
その順序が間違っているのです。

また、事業者好みのデザインにするのは失敗する傾向です。
大切なのはターゲット目線。

ターゲットに合わせたデザインにすることが問合せ獲得へ繋がる傾向です。

6. 格安ホームページがおすすめなケース

本記事では、これまでも触れていますが、格安ホームページを批判するわけではありません。
もちろん、メリットもあります。

格安ホームページでは、以下のようなケースがおすすめです。

  • とにかく費用を抑えたい
  • シンプルなホームページで表示されているだけで十分
  • 短期間でホームページを立ち上げたい
  • 名刺代わりで良い

ちなみに、とにかくコストを下げたいという方には、ご自身でサイト制作する方法がオススメです。
ネット検索しますと無料でホームページ制作ができる以下のようなサービスもあり、手軽に始められるメリットがあります。

ちなみに商工会会員になっていると、無料でグーペを使うことができます。

逆に、以下のようなお考えやケースでは、格安ホームページは避けた方が良いでしょう。

  • 競合他社に負けない、こだわりのデザインで差別化したい場合
  • 多機能を搭載したい
  • 検索エンジンからのアクセスを考慮したい
  • 制作経験豊富なプロとじっくり話し合いながら制作を進めたい
  • 問合せ獲得などの目的達成するために、一緒に相談して制作を進めたい
  • アフターサポートをしっかり受けたい

どんなサービスや商品にもメリット・デメリットがあります。
ホームページを選ぶ際にも目的やご予算、メリットとデメリットをよく検討して選ばれることをオススメします。

7. 一般的なホームページ制作と格安ホームページの具体的な違い

ホームページを比較

また、「ホームページの相場が分からない」というご相談をいただくことがあります。

一般的なホームページと格安ホームページでは制作方法が異なりますので、相場を重ねてしまうと大きな差は出てしまうもの。
おそらく、ネット検索した格安ホームページと一般的なホームページ制作で相見積されると、80万円や100万円などの差が出てくるケースも考えられます。

なぜ、こんなにも差が出てしまうのでしょうか。
それについて解説していきます。

ちなみに、ディープラスの平均的なコーポレートサイトでは、初期費用が約50万円前後。
それに比べて格安ホームページでは、初期費用0円。

その差、50万円もあれば、相場が分からないですよね。

例えると、ホームページは家。
ある程度のスタイルが決まっている分譲住宅(=格安ホームページ)と、細かなオプションや機能追加などが自由にオーダーできる注文住宅(=一般的なホームページ)と考えていただくとイメージしやすいのかもしれません。

分譲住宅と注文住宅では、内容も費用も異なります。
相見積したら注文住宅の方が高額になるのは当然です。

費用だけで判断するのなら、私も格安ホームページで制作したくなります。
例えば、受注して格安ホームページ業者に制作依頼する、なんてことも考えられますが、それをしないのには理由があります。

もし、相見積されるのなら、デザイン品質・機能面・セキュリティ対策・不具合時の対応・ページ数など、できるだけ同じ条件でされることをオススメします。

ここで、一般的なホームページと格安ホームページの特徴をまとめてみました。

一般的なホームページ 格安ホームページ
デザイン 自由度が高い テンプレートやSTUDIOなど
機能 豊富 限定的
スマホ対応 標準 一部、スマホ非対応
セキュリティ対策 充実 弱い
アフターサポート 充実 簡易
修正対応 迅速 遅い

ホームページは、デザイン品質・機能面・セキュリティ対策・不具合時の対応・ページ数によって、作業期間が異なり、その制作期間にどれだけ費やしたかによって、ホームページへの価値が生まれると考えています。

8. 格安ホームページと一般的なホームページの違いを理解することが大切

格安ホームページと一般的なホームページを比較

格安ホームページは、費用を抑えたい方にとって魅力的な選択肢ですが、品質面やアフターサポートなどのデメリットも存在します。

格安ホームページを選ぶ前に、メリットとデメリットをよく理解し、ご自身のニーズに合ったホームページ制作会社を選ぶことが重要です。

ホームページ制作は単なるコストではなく、将来のビジネスに大きく影響する投資だと考えています。費用だけでなく、品質やサポートもしっかり考慮し、後悔のないホームページ制作をしましょう。

一般的なホームページ制作と格安ホームページについて、本記事をまとめますと、

  • テンプレートを使用するかどうか
  • セキュリティ対策がしっかりおこなわれているかどうか
  • アフターサポートがされているかどうか
  • 検索エンジンに表示されるかどうか
  • 集客を考えられているかどうか

こうした部分を検討するようにしましょう。

ディープラスでは、ホームページに関する様々なご相談を受け付けております。

  • 新規サイト制作を考えているけど、低予算に抑えたい
  • サイトリニューアルのタイミングで引継ぎ保守管理を検討している
  • ホームページ公開後に集客強化を図りたい

ディープラスでは、ご予算に応じた制作や補助金のご提案、他社制作の引継ぎ保守管理、集客獲得のご相談など、柔軟に対応いたします。
お気軽にお問い合わせください。

この記事を書いた人

遠藤 晃太(えんどう こうた)

山梨県を拠点としているディープラスの代表、遠藤です。
Webに興味を持ち、制作技術や集客方法を習得。これまで大手サイト制作などの経験あります。
サイトから集客獲得して副業から本業に変更した事業者様やスタッフ増員された事業者様がいます。

・2012年8月、ディープラス立ち上げ
・「渋谷 美容室」「(地域名)動物病院 」など、Google検索で10位以内にランクイン
・趣味はスノーボードや車中泊

サイト訪問者にとって最善のご提案をします。
他社に勝てるホームページ制作はもちろん、Web広告、SNS運用についてもご相談ください。

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